重いものはいつからOK?自転車・運転・旅行の目安【手術後の生活】...
2026/03/31
2026/06/01
当院は療担規則に則り、明細書を無償で交付しております。
明細書には、使用した薬剤名や実施した検査名、診療報酬の算定項目等が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、受付までお申し出ください。
当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を活用し、質の高い医療の提供に努めています。
また、電子的な診療情報の連携体制を整備し、医療DXを通じて、より安全で適切な診療を行えるよう取り組んでおります。
マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
当院では、情報通信機器を用いた診療を行う体制を整備しています。
情報通信機器を用いた診療の実施にあたっては、厚生労働省の定める指針に沿って、患者様の状態に応じて適切に診療を行います。
なお、情報通信機器を用いた初診においては、向精神薬の処方は行いません。
また、診療の内容や患者様の状態により、対面診療が必要と判断した場合には、来院をお願いすることがあります。
当院では、医療現場で働く職員の賃上げを実施し、安定した人材確保と良質な医療提供体制を維持するため、ベースアップ評価料を算定しております。
これにより、患者様の診療費のご負担が一部増える場合があります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
当院では、医薬品の安定供給等を踏まえ、後発医薬品があるお薬については、患者様にご説明のうえ、商品名ではなく有効成分の名称である一般名で処方する場合があります。
また、後発医薬品のある先発医薬品、いわゆる長期収載品を患者様のご希望で選択される場合には、選定療養費として特別の料金をご負担いただくことがあります。
ご不明な点がありましたら、医師またはスタッフへご相談ください。
当院では、子宮内膜症、子宮腺筋症、子宮筋腫等を原因とする器質性月経困難症の患者様に対し、継続的な医学管理を行っています。
患者様の症状や検査結果、生活状況等を踏まえ、治療計画を作成し、必要に応じて薬物療法、生活指導、定期的な経過観察等を行います。
また、患者様の状態に応じて、28日以上の長期処方またはリフィル処方箋の交付について対応が可能な場合があります。
ご希望の際は、診察時に医師へご相談ください。
当院では、診断書・証明書等について、実費のご負担をお願いしております。
料金については、院内掲示または受付にてご確認ください。